鰹のタタキの焼き方
わら焼き、炭焼き、ガス焼きなどがあります。
濱長はわら焼で調理を行います。
わらは生産者から直接無農薬のわらを仕入、
注文が通る度に焼いております。
- ●鰹にあら塩をふりわらの強い火力で一気に焼く。
- ●冷水に漬けずに切る。
- ●ブシュカン、なお七などを搾る。
- ●お好みの薬味と合わせて召上ります。
鰹のタタキの食べ方
幡多郡佐賀町の
完全天日塩『海一粒』 |
食べ方にも色々ありますが、濱長では特製のポン酢でお召し上がりいただくか、または自然が育てた完全天日塩でお召し上がりいただいております。お日さまの熱と吹く風に任せ、じっくりと自然結晶させた、旨味のあるまろやかな味。土佐名物、塩タタキを是非お召し上がりください。また、醤油でお召し上がりいただく一風変わった食べ方も人気です。
| 薬味 |
ネギ・ニンニク・大葉・木の芽・ミョウガ・新玉ねぎ等旬の香味をきざんだもの、おろし生姜、青唐辛子の輪切りなど |
| タレ |
三杯酢、土佐酢、柑橘類・柚の酢の汁を使う醤油タレ、生姜醤油など 県東部と中央部では違いがある。醤油や酢を一切用いずにユズ果汁だけで食べる人もいる。 |
| 付け合せ |
ミョウガ、ウド・きゅうり・りゅうきゅうなど |
鰹の豆知識!
回遊魚なので取れる時期により脂肪含有量が大きく違います。
さらにビタミンDの多い魚で1日の必要量を100gで十分に満たすほどです。 |