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3F

【檜の間】岡崎桜雲の書が勇壮で格式高く

「寿雲」(おめでたい雲の意)の書が印象深い、
約14名様仕様の格式高い和室。
鏡川を見下ろすような眺めも贅沢。
郷土の文化と郷土の自然に囲まれて。



書家・岡崎桜雲氏 ご紹介

1932年 高知県生まれ
1963年 日展入選(以後不出品)

全関西現代書展(審査員)蒼狼社(委員)国際書道文化交流協会(常任理事)現代日本書家協会(顧問審査員)等に初期の一時期参加
自作詩歌と現代書による個展36回、桜雲会百人展等の社中展124回
桜雲書道会主宰
日本歌人クラブ会員、四国地区幹事
俳人協会々員
高知県香美市在住

*作品等はこちらでご覧いただけます(白木谷国際美術館様サイト)


【龍馬】濱長の「お宝」も楽しい贅沢な奥座敷

ライオン宰相と呼ばれた、高知出身で初めての総理大臣・濱口雄幸の掛け軸や
西郷隆盛が坂本龍馬に送ったとされる書、
元大相撲・第58代横綱 千代の富士の「廻し」などを
女将好みで飾った奥座敷が「龍馬の間」です。
暖簾をくぐると坪庭があるという演出も小粋で、
「通」に人気のお部屋です。
初節句や、七五三、お子さまのお誕生日などにもおすすめです。